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愛車たちⅡ

時代を感じる MS-137系クラウン

2.5L 3.0Lと乗り継いだ。今考えると

何を考えてんだかってカンジ。

当時はなんか車一色。人と違うこと、

どうすれば目立つかそんなことばっかり

考えていたような気がする。

1Jのエンジンもよかったが個人的には、やはり

7Mの方がよかったかな。

写真を見れば時代を感じるImg_0003_2

日付をみればなお感じる

リップスポイラーは前期型の加工付け

グリルはブラックアウトに自家塗装

低く見せるためにこれまたドア下を

自家塗装。今は車種ごとのパーツが

充実してるが、当時はほとんどこの車

にはなく、他車種の流用か自作かといった

ことが多かったようにに思う。

車種別パーツがあれば

綺麗についたり、見栄えもよくなるが、

パーツがないからこそ、自作したり、いろいろ

考えるのである。その結果、人とは違う1台

になるのかもしれない。

ある意味、車馬鹿になった原点かもしれない

こだわりの1台である。

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