きました。架空請求
久々に見ました。架空請求というものを。
私宛ではなく妻宛ですが。
情報を開示するために妻は警察へ行くそうです。
第三者的立場で見れば笑い飛ばせるですが、いざ自分となれば
思わず考えてしまうものです。
そういえば・・・・。
一昔前にに電話で教材やら資格やらを勧めてくることがしばしありました。
今ほど手の込んだものではなくストレートな人と人です。
まず英語の教材。
帰国子女と大嘘こきました。「なんなら教えましょうか?」まで付け加えました。
次に、電気工事士。なぜか二種。
そういうことなので「一種を持ってます」と大嘘。
最後に、何も名乗らずに本人を電話口に出させるもの。
そのときは、おやじと偽って「私も探してるんですけど。知りませんか?」・・・・・。
懐かしい話です。その当時はクーリングオフもなく被害は多かった
のではないのでしょうか。
すべてが詐欺とはいいませんが、必要以上に高額物が多かったように思います。
最近は手口が巧妙なものが多くあります。
注意しなければなりません。
ちなみに、ワン切りというものもありましたね。
私はその電話をとったことがあります。
そのあと、なにもありませんでしたけど。
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コメント
架空請求ですか~。 確かに久々に聞く言葉ですよね。
ネットや携帯サイトの中では、まだまだ架空請求も花盛りのようですが。
私にも、そんなハガキが来たことがありますが、ちょっと注意してみるとすぐ分かる不自然さがありますよね。
「いかにも」らしい専門用語や法的な単語が並んでいますが、普段仕事でそんな内容の本物の文章や
書式を目にしているため、比べると笑っちゃいますよ。
それにしても、ふく助様の「応対」の仕方はさすがです。
そのとき、とっさには中々でない言葉ですよ。
また今度、そんな電話などがあったときには、見習って真似てみようと思います。
あと、ワン切りを取ったというのもビックリです。
何回かワン切りされたことがありますが
取れたためしがありません。
ケータイをいじってた時にたまたまかかってくれば有り得るのかも知れませんが・・。
最近、お客さまから教えてもらったケータイ番号を
掛け間違えたら、どっか外国の人のものだったらしく、
その後、何度かその人からかかってきました。
そのとき「はい。」と電話に出ると、向こうは 「何も知らない! 私関係ない!」 と
叫んでいました。
片言の日本語でしたが、その後連絡はありません。
一体何と間違ったのか 今でも知りたいと思っています。
投稿: 妹尾です | 2009年10月 2日 (金) 13時28分