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2010年7月

夏休み子供企画第1弾

夏休みの子供企画として

サーカスへ行ってきました。

現在、岡山操車場跡で開催されている木下大サーカスです。

何を隠そうこの歳(40前)にしてはじめての経験です。

好きとか嫌いとかではなくタダ単に興味がなかったわけでありまして・・・。

で、行く過程になったのは知り合いの方に平日タダ券を譲ってもらいまして

せっかくなので行ってみることに。

Img_2715_2

場内は撮影禁止ということで、場外からの撮影のみです。

11:00開演でしたが、10:30ぐらいに行くとすでに長蛇の列。

係員の人が人数の把握のためカウントしてましたが、私達の並んだところで

750人と言ってました。

まだ、十分入れるということでひとまず安心です。

前回、一度訪れたのですが入れず断念。今回はリベンジだったので。

ネタばらしをしてしまうと面白くなのですが

私適には十分楽しめました。

ステージの背景セットの入れ替え中も

観客を飽きさせない演出もありました。

(ドリフや新喜劇を連想していましたが)

しかし、観覧する席に関しては注意が必要です。

中途半端な席に座ると、テントを支える柱が邪魔になって

見えにくいことがあります。

一般席であればロイヤルイエロー側の一番端が無難です。

指定席も、場所によっては空中ブランコの際に保護ネットの下になってしまいます。

(たしか・・・リングサイドBあたりでした。)

お金を払って狙うならリングサイドAです。

Stage7世界の三大サーカスの一つの木下大サーカス

・・・・他の ボリジョイサーカスやリングリングサーカスは知りませんが(調べました(^_^;)

もちろん名に恥じない名演技でした。

しかし大人なると、「かなり訓練してるんだろうなとか、動物は大変とか」

挙句には、「柱大丈夫かな?・・・などなど」

いらん世話な想像をしてしまいます。

いずれにせよ子供達含め楽しい1日でした。

子供達と花火を

梅雨明け・・・。

先週の雨模様とは打って変わって暑い日が続いています。

その先週に、花火をする予定でしたが結局できず、やろうやろうと

思いつつ先延ばしになっていました。

今日はちょうど休みで、天気も風も問題なかったのでやってみました。

花火と言っても、打ち上げなんかはなく手持ちばかりです。

それも、去年の代物で結構湿気てるものもありました。

Img_6362 夜の撮影の練習と思いカメラを構えてみました。

絞りとシャッタースピードのバランスがなかなか合わなくうまくいきません。

そんなことなど 関係なしにバンバン火をつけます。

Img_6381 Img_6391 うまく撮れません。Img_6392 なんとなく撮れました。

約30分ほどの時間でしたが子供達は物足りないといいつつも

楽しんでいたようです。

これから、長い夏休み。気が重いような気がします。

西側境界線工事

16日に西側の境界線工事をしてもらいました。

隣との話もスムーズに進んでおり、この日に至りました。

当初、14,15日の予定でしたが天候不良を理由に1日遅れました。

今回の境界線もコスミック指定の業者さんにお願いしました。

北側、サイクルポート、そして今回の西側、細切れ作業のため

結構迷惑かけています・・・・。

これで、ひとまずは正面を除き予定していた外周ブロックは完成しました。

まだ、外溝工事と呼べるものには着手できそうにもありませんが。

思いつきでやらず

あせらず、イメージしながら少しずつ進めていけたらと思います。

しかし思ったのは

良く似ているということ。

というのも写真の今回工事した箇所と、以前南側の箇所ですが

南側は隣の施主さんの絡みの業者さんですが

もちろんメーカーは違います。

「三協立山アルミ」と「TOEX」です

Img_6357

どっちがどっちというのはおいといて良く似ています。

これなら。違和感なさそうです。

雑草にフォーカスしてご勘弁を。

草取りもしなきゃね。

壁がへこんでしまいました。

壁が少しへこんでしまいました(。>0<。)

まだ、住み始めたばかりだというのにやれやれです。

原因はもちろん子供達。

最初は気が付かなかったのですが、ふと目に入ってしまい

気が付きました。

私達親がやらかせばすぐわかるのですが

そういったこともないのでやはり原因は子供達というのは間違いありません。

Img_2709

Img_2708

わかりにくいですが赤丸印つけた部分なのです。下は拡大部です。

階段の途中なのですが。

拡大できますので何とか確認できると思いますが・・・・・。

当初、何かぶつけた?ランドセル?ボール?

でも、石膏ボードがへこむぐらいですからそれなりの力がいる筈です。

丸いのも気になります。

・・・・・・・・・そういえば

子供達が階段のところでふざけていて息子が落ちてきて

泣いていたことがありました。

おいおい。

形といい場所といいおそらく間違いありません。

頭うったといって降りてきましたし、

それまでは気が付いてないわけですし。

怪我がなかったのは幸いでしたが

石頭にも感心しました。

頭突きされてかなり痛かった記憶もあります。

これから先こうやって我が家は壊れていくのでしょうか(^_^;)

電気料金が・・・・・。

毎月、10日前後に電気料金の請求書が来ます。

検針員の方がチェックするという原始的な方法です。

うちは電化ではないので、ぐるぐる回るタイプです。

Img_2707

ここ最近、梅雨のせいかエアコンの除湿を使う日が多くなり電気使用量も

それなりに増えています。いい意味では昼夜関係なしに使えるのがメリット

ですが、単価も昼夜関係ないのでそれなりの金額は請求されます。

で、今月請求が・・・・・

Img_2706

多いか、少ないかは個人差がありますが

(ほぼ、エアコン24時間つけっぱなしです&2台)

「777」が揃ったのは初めてなので書いてみました。

別に狙ったわけでもなく、ほんと偶然です。

でも、これみて「おっ」と思う人はギャンブル好きかも。

最近見かけたもの。

ほとんどの家庭についているエアコン。

で、家を建てるまで気にしていなかったエアコンの配管ですが

気にしてみると結構多いのがこの配管の隠蔽です。

つまり、建築段階で壁内に通しているのです

エアコンが早々ついているのもうなずけます。

結果こうすれば、見てくれもすっきりとなります。

室外機を一箇所にまとめるのも室外に配管ダクトが出ないため容易です。

でも注意が必要です。

隠蔽する冷媒やドレンホースはメーカーによって長さが決められています。

ほとんどが15mぐらいなのですが

我が家の「ダイキンのうるるとさらら」は10mとかなり

短めに設定されています。さらに短く出来るのならば、なおいいということです。

長ければそれだけロスも増え効率も悪くなり悪循環です。

それと、機能の充実化です。最近では換気機能や加湿機能と

いった一級上のクラスとなると壁内に追加してホースを通すことが出来ない

ため使用機種は制限されます。

壁内に通したホースに対応したエアコンしか使えないということです。

もうひとつは電気屋さんに聞いたのですが、もちろん先を見据えて

交換できるように設置を行うのですが、どうしてもそのために

接合面が増えるため長い年月使うと水漏れなどのリスクがあるそうです。

室外機の水漏れに気が付いたときはおそらく壁内は水が・・・と

トラブルは壁の中ということになるそうです。

ちなみに我が家はやはり新しいものに目が行くもので多機種に

対応できる壁外にしています。

Img_2703

Img_2704

もちろん、壁外配管も壁にそれなりの穴を開けなければならないので

どちらがいい悪いではなく、それぞれのメリットデメリットを把握した上で

選択されたらと思います。最終判断は施主ですので、

選択に悩むようでしたら建築会社に相談されたらいかがでしょうか。

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